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  • その初恋は甘すぎる~恋愛処女には刺激が強い~【タテヨミ】

    慣れないネオン街を歩く、マジメ公務員の独身アラサー女子・千鶴。珍しく職場の飲み会に参加するものの、持ち前の真面目さと正義感によって場をしらけさせてしまう。いたたまれなさから二次会参加は辞退し一人帰路につくが、ホストクラブの強引な客引きに絡まれピンチに。 そんな千鶴を助けてくれたのは、高級車で現れた見知らぬイケメンで――…「変わってないね、千鶴ちゃん」と話しかけてくるイケメンによくよく話を聞いてみると、なんと彼は、昔となりに住んでいた幼馴染・司。いまは親の事業を継ぐためにホストクラブの代表をしているという。 10年ぶりの再会に会話が弾む中、千鶴は、結婚を目標に性格を見直したいと考えていることを司にこぼす。それを聞いた司から、ホストクラブの手伝いをしてくれたら、かわりに男性に慣れる手伝いをすると提案される。悩む千鶴だったが、司を信用して協力をお願いすることに決める。さっそく手伝いが始まり、ホストクラブへ通う千鶴。しかし、司からの濃厚なスキンシップが凄すぎて戸惑いを隠せない。 高スペック&独占欲の強い司に溺愛される千鶴の恋のお勉強は、ちょっぴり危険で波乱の予感…!?

  • あざと異世界 ~あざとい女子に囲まれた転生花屋の異世界ライフ~【タテヨミ】

    幼い頃からの夢を邪魔するのは「あざとい女」達でした!?神様のうっかりで突然死し、異世界に転生することになった主人公。せっかくだし大好きな園芸でもしながら穏やかに暮らしていこう…そう思っていたのに、なんと異世界には花を愛でる文化がなかった!それどころか、花を手に入れることすら困難な模様。それなら…私が神様からもらった力で花を育てて、昔からの夢だった「お花屋さん」を始めて、「花の魅力」をみんなに普及していこう!そう決意して花屋開業の準備を始めたところ、なぜか次から次へと「あざとい女」が周りに現れて前途多難!?こんなの、どうやって立ち向かっていったらいいの…!?

  • 社内探偵【タテヨミ】

    松原をはじめ企画部の女性陣はモヤついていた。同じ部内「飯田美和」の勤怠一挙手一投足が部内の空気をよどませ、さらには彼女を囲む男性陣の行動がそのモヤつきに拍車をかけていたのだ。「スカッとしたい…誰か何とかして!」限界に達し人事部へ向かった松原を出迎えたのは、ジト目で機関銃の如く早口でしゃべる女性…”社内探偵”こと「久我ありさ」だった―。